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ECzine Academy(イーシージン・アカデミー)とは、自社ECのプロフェッショナルの育成を支援する講座の総称です。ECzine編集部が企画し、基本となる「2日でわかるEC構築・運営基礎講座」ほか、その時々のトレンドをいち早く学んでいただけるようテーマ別講座をご用意しています。

12月13日-14日にアーカイブ配信決定!

ECzine Day(イーシージン・デイ)とは、ECzineが主催するカンファレンス型のイベントです。変化の激しいEC業界、この日にリアルな場にお越しいただくことで、トレンドやトピックスを効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

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ECzine Day 2022 Winter

2022年12月1日(木)10:00~16:10(予定)

「季刊ECzine」とは、年に4回、EC業界の重要ポイントだけをまとめてお届けする紙の雑誌です。ECの最新トレンドを取り上げた「特集記事」のほか、重要なトピックスに関する知識を上書き保存する「定点観測」、EC業界のニュースや記事を振り返るコーナーなど、自社のECビジネスを俯瞰していただく際のヒントになる内容が満載です。

季刊ECzine

2022年秋号(vol.22)
特集「Above and Beyond expectations!!〜期待以上の体験を提供するテクノロジーとブランド〜」

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ECzineニュース

アプリ運用に7割がプラスの効果を実感 ヤプリがアプリ運用者の働きかたを調査

 ヤプリが、アプリ担当者の「働きかた」をテーマとしたアンケート調査を実施。調査結果を発表している。調査結果は下記のとおり。

調査結果詳細

Q. アプリ運用によるプラスの効果を実感していますか?

 アプリ運用でプラスの効果を実感している回答者は、全体の7割強にのぼる一方で、「効果がない」と答えたのは4%。アプリの有用性を裏づける結果となっていると同社は分析。

Q. アプリの更新頻度を教えてください。

 更新頻度は「週2~3回」「週1回」が同率でもっとも多く、全体の76%が少なくとも週に1回はアプリを更新。土日も含め毎日更新している担当者も13%にのぼっている。

Q. アプリの運用で困っていることは?

 アプリ運用の困りごとは、「専門知識をもった担当がいない」が33%ともっとも多く、「時間が足りない」を挙げる回答者も28%という結果に。これらの要因のひとつに、アプリ担当者の多くが兼任であることが挙げられると同社は分析。同調査では、アプリ担当者の86%が他の業務と兼任して運用業務を行っているという調査結果も発表している。

調査概要

  • アンケート名称:アプリ担当者の『働き方』実態調査
  • アンケート実施期間 2020年6月4日(木)~2020年6月12日(金)
  • アンケート対象 株式会社ヤプリの顧客
  • アンケート回答数 90名
  • アンケート実施方法 インターネットによる調査(メール)

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ECzine編集部(イーシージンヘンシュウブ)

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