SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

ECzine Academy(イーシージン・アカデミー)とは、自社ECのプロフェッショナルの育成を支援する講座の総称です。ECzine編集部が企画し、基本となる「2日でわかるEC構築・運営基礎講座」ほか、その時々のトレンドをいち早く学んでいただけるようテーマ別講座をご用意しています。

お申し込み受付中!

ECzine Day(イーシージン・デイ)とは、ECzineが主催するカンファレンス型のイベントです。変化の激しいEC業界、この日にリアルな場にお越しいただくことで、トレンドやトピックスを効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

  • 前回のECzine Dayのセッションの様子をレポート記事でお読みいただけます。

  • 過去開催時のイベントテーマをまとめてご覧いただけます。

最新イベントはこちら!

ECzine Day 2022 August

2022年8月30日(火)10:00~16:10

「季刊ECzine」とは、年に4回、EC業界の重要ポイントだけをまとめてお届けする紙の雑誌です。ECの最新トレンドを取り上げた「特集記事」のほか、重要なトピックスに関する知識を上書き保存する「定点観測」、EC業界のニュースや記事を振り返るコーナーなど、自社のECビジネスを俯瞰していただく際のヒントになる内容が満載です。

季刊ECzine

2022年夏号(vol.21)
特集「Roads to 2025 ~ブランドを進化させるテクノロジーと顧客交流~」

「季刊ECzine」購読者なら
誌面がウェブでも読めます

ECzineニュース

LIMAとUBM、2017年東京でライセンシング・ビジネスの国際ネットワーキングイベントを開催へ

 6月21日から23日の日程でラスベガスで開催されるライセンシング業界最大の国際イベント「Licensing Expo 2016」の開幕に先立ち、世界最大のライセンシングビジネスの業界団体であるLIMA(International Licensing Industry Merchandisers’ Association)と米国最大のB2Bイベントの主催会社であるUBMは、2団体のパートナーシップのもと、2017年東京にてライセンシング・ビジネス業界における国際ネットワーキングイベントを開催する方針であることを発表した。

 日本も含め、世界市場をリードするブランドのオーナー、ライセンシングエージェント、ライセンシーを含む1100社を超える会員企業を擁するLIMAは、これまでもさまざまな教育プログラムやイベントを通じ世界各国でライセンシング・ビジネスの拡大に向けた活動を展開する。

 UBMのライセンシング部門の副代表であるジェシカ・ブルー氏は、「日本は毎年7億ドルのロイヤリティビジネスと約120億ドルの関連する小売市場が存在する、米国、英国に次ぐ世界第3位のライセンス・ビジネス市場。LIMAとのパートナシップにより、既存のプロジェクトとは異なる新たなアプローチで、日本市場で今求められているイベントを開催したい」とコメントしている。

 UBM、LIMAともに日本オフィスを所有しており、スムースな現地でのオペレーションやプロモーションが可能。日本オフィスを通じて日本市場のニーズを正確に把握することで、ライセンサー、代理店、ライセンシー、そして小売業者間の相互交流の場となるイベントの開催を目指す。イベントの詳細内容は近日中に発表となる。

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
この記事の著者

ECzine編集部(イーシージンヘンシュウブ)

ECZine編集部です。ネットショップ運営に役立つ情報をお届けします。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事をシェア

ECzine(イーシージン)
https://eczine.jp/news/detail/3290 2016/06/27 13:00

Special Contents

PR

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

イベント

ECzine Day(イーシージン・デイ)とは、ECzineが主催するカンファレンス型のイベントです。変化の激しいEC業界、この日にリアルな場にお越しいただくことで、トレンドやトピックスを効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

2022年8月30日(火)10:00~16:10

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング