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ECzineニュース

東急不動産、数寄屋橋エリアに来春オープンする大型商業施設の核テナントを発表

 2013年9月に着工した「(仮称)銀座5丁目プロジェクト」は、現在、江戸切子をイメージした建物が姿を表し、そのダイナミックなデザインが道行く人の注目をあびている。地下5階・地上11階建の大型商業施設(地下5〜3階は駐車場)は、有楽町マリオン、銀座ソニービルと道をはさんで隣り合せ。晴海通り・西銀座通り・みゆき通り・数寄屋通りといった4面道路に囲まれた「銀座・数寄屋橋交差点」の一角を占めている。

 東急不動産は14日、出店予定のテナント約120店のうち、路面および中上層階に出店する核テナントを発表した。路面テナントには、BALLY、EMPORIO ARMANI、GLOBE-TROTTERなどのブランドが並ぶほか、三菱電機がカフェレストランを併設したイベントスクエアを開設する。中層階の核テナントとなる「東急百貨店」は、新業態のセレクトストアを出店。今までになかったここだけの特別なセレクトストアを展開する。

 10~11階には約20店舗のレストランが出店。“世界一の朝食”として注目を集めた「bills」など話題店を手掛けるトランジットジェネラルオフィスが日本初上陸させる、シドニー発のモダンギリシャレストラン「THE APOLLO」が出店。放送作家の小山薫堂氏が経営する京都の老舗料亭「下鴨茶寮」が手がける割烹も関東に初出店し、日本の多様な食文化を世界に向けて発信する。

 開業に向け、情報を発信するプレサイト(http://g5project.com/)をオープン。今後、施設の最新情報のほか、ファッション・食・カルチャーなど各分野で活躍している目利きの著名人が登場するスペシャルコンテンツを展開する。

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