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ECzine Academy(イーシージン・アカデミー)とは、自社ECのプロフェッショナルの育成を支援する講座の総称です。ECzine編集部が企画し、基本となる「2日でわかるEC構築・運営基礎講座」ほか、その時々のトレンドをいち早く学んでいただけるようテーマ別講座をご用意しています。

ECzine Day(イーシージン・デイ)とは、ECzineが主催するカンファレンス型のイベントです。変化の激しいEC業界、この日にリアルな場にお越しいただくことで、トレンドやトピックスを効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

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ECzine Day 2022 Summer

2022年6月8日(水)10:00~16:50

「季刊ECzine」とは、年に4回、EC業界の重要ポイントだけをまとめてお届けする紙の雑誌です。ECの最新トレンドを取り上げた「特集記事」のほか、重要なトピックスに関する知識を上書き保存する「定点観測」、EC業界のニュースや記事を振り返るコーナーなど、自社のECビジネスを俯瞰していただく際のヒントになる内容が満載です。

季刊ECzine

2022年春号(vol.20)
特集「Refine CX ~EC起点のデータで創る次世代コマース体験~」

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ECzineニュース

LINE アカウントメディア プラットフォーム、参画媒体が計201メディアに

 LINE NEWSでは、メディア独自の視点・観点をメディア側に回帰させるとともに、ユーザーに多様な選択肢を提供することを目的に、2015年12月より、LINEの公式アカウントを使ったニュース配信機能を外部メディア向けに開放するLINEアカウントメディア プラットフォームを展開している。参画メディアは自社のLINEアカウントを開設し、各社独自の視点で厳選したニュース記事を、当該公式アカウントをフォローしているユーザーに対してプッシュ配信することができる。

 サービス公開以降、全国紙や地方紙、通信社のほか、ファッション誌、ライフスタイル誌、人気WEBサイトなど全171メディア(自社9メディア含む)が参画。LINEによると、全メディアの累計購読者数(友だち登録数)は、6月27日時点で7,100万人。

 また、2017年4月に実施したLINEアカウントメディア プラットフォームに参画しているメディアの担当者に向けたアンケート調査によると、参画メディアの満足度は81.5%、さらに6割のメディアが参画後、読者層が「拡大した」と実感しているなど、高い評価を得ている。

 今回新たに加わった主なメディアは、「たまひよ ONLINE」、「TOKYO MXニュース」、「ナショナル ジオグラフィック日本版」などの30メディア。ユーザーは参画メディアの中から自身の好みに合ったメディアを選択し、LINEアプリ上で無料購読することができる。

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ECzine編集部(イーシージンヘンシュウブ)

ECZine編集部です。ネットショップ運営に役立つ情報をお届けします。

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https://eczine.jp/news/detail/4775 2017/06/27 15:30

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