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ECzine Academy(イーシージン・アカデミー)とは、自社ECのプロフェッショナルの育成を支援する講座の総称です。ECzine編集部が企画し、基本となる「2日でわかるEC構築・運営基礎講座」ほか、その時々のトレンドをいち早く学んでいただけるようテーマ別講座をご用意しています。

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ECzine Day(イーシージン・デイ)とは、ECzineが主催するカンファレンス型のイベントです。変化の激しいEC業界、この日にリアルな場にお越しいただくことで、トレンドやトピックスを効率的に短時間で網羅する機会としていただければ幸いです。

  • 前回のECzine Dayのセッションの様子をレポート記事でお読みいただけます。

  • 過去開催時のイベントテーマをまとめてご覧いただけます。

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ECzine Day 2022 Winter

2022年12月1日(木)10:00~16:10(予定)

「季刊ECzine」とは、年に4回、EC業界の重要ポイントだけをまとめてお届けする紙の雑誌です。ECの最新トレンドを取り上げた「特集記事」のほか、重要なトピックスに関する知識を上書き保存する「定点観測」、EC業界のニュースや記事を振り返るコーナーなど、自社のECビジネスを俯瞰していただく際のヒントになる内容が満載です。

季刊ECzine

2022年秋号(vol.22)
特集「Above and Beyond expectations!!〜期待以上の体験を提供するテクノロジーとブランド〜」

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イベントレポート続々アップ/PayPayモール統合、新生Yahoo!ショッピングに

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[0]目次
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[1] 今週のホットトピックス
[2] 新着記事一覧
[3] 新着ニュース
[4] 人気ランキング
[5] 季節に一度の雑誌『季刊ECzine』
[6] 配信停止の方法

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[1] 今週のホットトピックス
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こんにちは、ECzine編集部です。

今週は、6月8日に開催したイベント「ECzine Day 2022 Summer」のレポートを
続々アップしております。
2トラックのため、「隣のセッションも見たかったのに」というのがあれば
ぜひレポートをチェックしてみてください。

●ECzine Day 2022 Summer レポート


ニュースはこちらをご紹介。
びっくりしましたが、10月のリニューアルが楽しみです。

●PayPayモール統合へ
新生「Yahoo!ショッピング」10月にリニューアルオープン


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[2] 新着記事一覧:12本(7/6~7/13)
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◆LTV向上の鍵を握るのは企業の魅力 顧客データを刷新し続けよ
 EC事業者がおさえておきたい13のテクノロジー関連トピックスの「定点観測」。
プラスアルファ・コンサルティングの山崎さんに、CRMについて聞きました。※本
記事は、2022年6月25日刊行の『季刊ECzine vol.21』に掲載したものです。


◆ワークマン、トヨタはなぜUGC創出に成功したか 顧客と距離を縮めるハッシュ
タグ、ビジュアル活用を伝授
昨今、ブランド力や認知度を高める上でUGC活用を重視する企業が増加している。
UGCは単なるクチコミ効果でECサイトの訴求力を高めるだけに留まらず、熱心な
ファン育成の原動力になるものと言える。2022年6月8日に開催された「ECzine Day
 2022 Summer」にて、ウェブサイトのコンテンツ充実化を実現するビジュアルマー
ケティングプラットフォーム「visumo」を提供する株式会社visumo 取締役の井上
純氏が登壇。株式会社ワークマンやトヨタ自動車株式会社の事例を基に、ブランド
がSNSを軸に顧客とつながり、ともにブランドを育てるファンマーケティングのポ
イントを解説した。


◆情報発信なしでアパレルは生き残れない 2002年からEC展開する林商店が直近10
年以上抱く危機感とは
 小売のありかたや接客の概念に劇的な変化が訪れ、変わりゆく時代の中で、企業
・ブランドを運営する方々は自身の個性や長所を活かしながら、新たな挑戦を続け
ていることでしょう。当連載では、PLAY inc.の四元さんが小売や接客、ECビジネ
スに携わる方とともに「これからのブランドと接客」について語ります。今回は、
株式会社林商店 代表取締役社長の林啓成さんとの対談です。


◆「なぜ」の可視化がCX向上に コンタクトセンターとVoCの可能性を広げる顧客
データの活用とは
 顧客が企業に求める期待と、企業が提供するサービス体験にミスマッチが生じる
のはなぜなのか。また、解決策はあるのか。その答えを知るには、企業に眠る顧客
データ資産を活用し、分析によって「顧客の真の期待」を浮かび上がらせる必要が
あると言える。しかしながら顧客チャネルの多様化・複雑化は進んでいる。そのた
め、多くの企業はデータの収集・連携に加え、分析結果を踏まえた各部門との協働
も進めなければならず、困難を極めているのが実情ではないだろうか。2022年6月8
日に開催された「ECzine Day 2022 Summer」では、ナイスジャパン株式会社の安藤
竜一氏、株式会社NTTマーケティング アクトProCXの米林敏幸氏、アビームコンサ
ルティング株式会社の竹谷伸一氏がこうした課題を解決する方法をCXの視点から語
った。


◆アプリでリアルタイムに 顧客とのコミュニケーションを深化
 EC事業者がおさえておきたい13のテクノロジー関連トピックスの「定点観測」。
ヤプリの金子さんに、アプリについて聞きました。※本記事は、2022年6月25日刊
行の『季刊ECzine vol.21』に掲載したものです。


◆2022年6月にいちばん読まれたEC関連のニュースはどれだ!? アクセストップ10
 2022年6月にいちばん読まれたEC関連のニュースは? アクセストップ10は次の
とおりです。


◆2022年6月にいちばん読まれたEC関連の記事はどれだ!? アクセストップ10
 2022年6月にいちばん読まれたEC関連の記事は? アクセストップ10は次のとお
りです。


◆取扱点数1,000万点以上のアスクルがECの裏側で行うAI活用 成否を分けるのは
ラベルとカテゴリ整理
 ECサイトの売上に直結するコンバージョン率(CVR)。その改善に欠かせないの
が、検索性の向上にもつながる商品情報の最適化だ。2022年6月8日開催の「ECzine
 Day 2022 Summer」にて、株式会社マクニカ ネットワークスカンパニー DX事業部
 AIビジネス部 第1課の太田愛美氏と、Colabofact 代表/Bsidefunny株式会社 CDO
の小松夕祐氏が登壇。商品情報の中でもとくに重視すべき「ラベル」と「カテゴリ
」の最適化に加え、マクニカのAIサービスを活用してアスクル株式会社が取り組む
商品情報管理・最適化について解説した。


◆「四方良し」がコンセプト 共創価値をECで創出 ミルボンが挑む美容業界のDX
 サロン専売商品を欲しいタイミングで顧客の手元に。既存の取引関係を壊さない
仕組みを作った「milbon:iD」。 ※本記事は、2022年6月25日刊行の『季刊ECzine
 vol.21』に掲載したものです。


◆統合された情報が鍵を握る これからの時代に欠かせない顧客体験向上を実現す
るデータ連携と活用術を伝授
 他社より一歩進んだ顧客体験を提供するには、データ・AIの活用が欠かせない。
一気通貫したカスタマージャーニーを実現するために企業が考えるべきポイントや
乗り越えるべき課題はいったい何なのだろうか。2022年6月8日開催の「ECzine Day
 2022 Summer」にて、株式会社セールスフォース・ジャパン マーケティング本部
プロダクトマーケティング シニアマネージャーの大森浩生氏が登壇。「顧客を中
心とした体験設計を行うために意識すべきデータ・AIの活用」をテーマにセッショ
ンを行った。


◆日本の魅力は四季!? ベトナム人向け日本情報発信メディアにPRのコツを聞く
 日本を紹介するベトナム人向けウェブメディア「LocoBee」。取材時点で月間100
万PVを超え、日本情報をベトナム人に向けて展開する日本のウェブメディアとして
は最大級となっています。ベトナム人向けの記事を担当するレ ティ トゥさんとセ
ールスマネージャーの望月浩平さんに、ベトナム人のインバウンド事情などについ
て聞きました。


◆メディア化するCookieレス時代のリテールEC Web3.0の世界で広がるクチコミと
Q&Aの可能性
 Cookie規制がいよいよ本格化し、デジタルマーケティングにかかわるすべての企
業は、戦略の転換を迫られている。リターゲティング広告をはじめとした従来の施
策の多くが制限されるポストCookie時代に向けて、新たに注目されているのが、リ
テールECサイトを広告媒体として活用する「リテールメディア」だ。2022年6月8日
に開催された「ECzine Day 2022 Summer」にて、ZETA株式会社 代表取締役社長の
山崎徳之氏がリテールメディアの最新動向を解説。あわせて、メディアの価値を高
める上でも重要なCX向上に寄与するクチコミ活用について語った。


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[3] 新着ニュース
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・東南アジアの化粧品市場は前年比3.7%増 EC中心に通販チャネルが伸長/TPCマ
ーケティングリサーチ(07-13)


・2022年上半期の飲食業倒産は過去20年間で最少件数もコロナ関連倒産は約6割に
上昇/東京商工リサーチ(07-12)


・テープス、「楽天市場RMS」利用のEC事業者向けに「共通説明文(大)/あす楽
設定更新」自動化機能追加(07-12)


・ニトリ、Sustechと自社店舗および物流倉庫の屋根上を活用した太陽光発電で連
携 「FIP制度」活用(07-12)


・「LINE STAFF START」、新たに16ブランドへ 累計約2,500人のスタッフが活用
を開始(07-11)


・SAPジャパン、企業変革を加速させるローコード/ノーコードツールの新機能を
追加(07-11)


・ヤマトHD、サーキュラーエコノミーを実装可能にするソリューション提供のFree
Standardへ出資(07-11)


・「ソバーキュリアス」という生き方 愛飲家も「あえてお酒を飲まないときがあ
る」4割が経験/カクヤス調査(07-09)


・ムービング、マルイ店舗で真贋鑑定サービス「フェイクバスターズ」の発送受付
を開始(07-08)


・トランスコスモス、Shopify活用しエプソン販売公式オンラインサイトの構築・
運用サービスを実現(07-08)


・久原本家とヤマト運輸、共創ロジスティクスパートナーシップ協定締結 サプラ
イチェーンを最適化(07-08)


・ベイシア、ネットスーパーの商品情報充実化と体験価値向上に向けて「Lazuli P
DP」を採用(07-07)


・ネクスウェイ、アダストリアにSMS配信サービス「SMSLINK」導入 顧客への連絡
業務時間を8割削減(07-07)


・ファストリ、グローバル決済プラットフォーム「Adyen」採用 ユニクロのオム
ニチャネル強化へ(07-07)


・PayPayモール統合へ 新生「Yahoo!ショッピング」10月にリニューアルオープン
(07-06)


・『PayTouch』が「ZETA SEARCH」採用 利用ネットショップはサイト内検索機能
実装可能に(07-06)


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[4] 人気ランキング(7/6~7/12)
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<記事>

●1位 情報発信なしでアパレルは生き残れない 2002年からEC展開する林商店が直
近10年以上抱く危機感とは


●2位 ワークマン、トヨタはなぜUGC創出に成功したか 顧客と距離を縮めるハッ
シュタグ、ビジュアル活用を伝授


●3位 「なぜ」の可視化がCX向上に コンタクトセンターとVoCの可能性を広げる
顧客データの活用とは


●4位 取扱点数1,000万点以上のアスクルがECの裏側で行うAI活用 成否を分ける
のはラベルとカテゴリ整理


●5位 2022年6月にいちばん読まれたEC関連のニュースはどれだ!? アクセストッ
プ10


<ニュース>

●1位 「LINE STAFF START」、新たに16ブランドへ 累計約2,500人のスタッフが
活用を開始


●2位 ニトリ、Sustechと自社店舗および物流倉庫の屋根上を活用した太陽光発電
で連携 「FIP制度」活用


●3位 ヤマトHD、サーキュラーエコノミーを実装可能にするソリューション提供の
FreeStandardへ出資


●4位 SAPジャパン、企業変革を加速させるローコード/ノーコードツールの新機
能を追加


●5位 PayPayモール統合へ 新生「Yahoo!ショッピング」10月にリニューアルオー
プン


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[5] 季節に一度の雑誌『季刊ECzine』を試し読み
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ECzine編集部では、2017年6月から
季節に一度の紙の雑誌『季刊ECzine』を刊行しています。

最新号の特集はこちらです。

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『Roads to 2025
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2022年8月30日(火)10:00~16:10

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