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マーケティング・オートメーションなどの施策から「カゴ落ちディープインパクトからの脱出」を目指します。第3回は、カゴ落ち対策ツールの選びかたについて紹介します。

株式会社イー・エージェンシー 高山晋[著]

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公開日:2016/02/16 08:00

カゴ落ち対策ツールを選ぶ5つのポイント

 EC事業者を中心に、カゴ落ち対策への注目度がますます高くなってきています。それと同時に、カゴ落ち後のユーザーをサイトに呼び戻す、カゴ落ち対策ツールを提供するベンダーが増えています。

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この記事の内容

  • カゴ落ち対策ツールを選ぶ5つのポイント
  • ポイント1:新規ユーザーのカゴ落ちにも対策できるか
  • ポイント2:コストの透明性
  • ポイント3:レポート機能のフレキシビリティ
  • ポイント4:導入・運用負荷
  • ポイント5:サポートの充実度
  • 「とりあえず」に不満を覚えたら、専門ツールへ

著者プロフィール

株式会社イー・エージェンシー 高山晋(タカヤマシン)

2010年入社。大手総合広告代理店に出向し、数多くのダイレクトマーケティングの案件に携わる。サイト改善、動線設計、クリエイティブなど、コンバージョン向上施策の多数経験を積む。 2015年からは、社内の自社プロダクト開発に従事し、カゴ落ちフォローのMA(マーケ...


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